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弟が 

先月、弟が無事大学に合格し、入学手続きなどでいろいろと忙しかったようですが、先日親から弟の近況を聞くことがありました。
部活でバトミントンをやりたい、とか、授業がどうこう、とか。
その中で気になったのが、第二外国語の選択。
なんとまぁ、中国語とドイツ語を選択したとのこと。
何を思ってそうしたのか?
前に私が中国語を薦めた時は一顧だにしなかったのに。
まぁ、授業のほうも一通り決まったらしいので、あとはちゃんと勉学に励んでくれることを祈るのみです。

中国のSNS 

開心網というSNS(に入るのか?)が最近、身近な中国の友達の間で流行っているようです。私も誘ってもらいました。
mixiのように日記や写真を投稿するほかに、いくつかゲームがくっついています。
牧場物語のような小さな農場で作物を育てたりとか、犬や猫を飼って遊んであげたりとか、あと他は遊んだことないですが、車のゲームや商売をするゲームなんかも入っているようです。
個人的に中国のホームページの作りって苦手、というか使いづらいところが多いような気がするのですが(ポップアップがやたらと多かったり)、ここはそんなことがなくて遊びやすいです。
犬を飼っているのですが、構うのがとにかく楽しい。
しばらくご飯をあげないと、登録したメールアドレス宛にご飯の催促が来たり(笑)
さてさて、少し早いけれど晩御飯をあげにいかないと…

日本語教室 3 

今日は朝歯医者に行った後、先週も行った日本語教室に行ってみました。
着いたのが少し早かったのですが、生徒さん達を待っている間、先生方からためになる話を伺えました。

曰く。日本語を教えるためにはやはり知識が必要不可欠なので、日本語教師養成講座を一通り受けてからでないと教えるのは難しい。一人でやっていても独りよがりになってしまう。
通信教育や、通信制の大学などでも養成コースがある。
値段や日程等それぞれ違うので、まずは調べてから。
ただし、日本語教師の資格を取ろうと思うとまた時間もかかる話なので、まずは養成講座を一通り勉強することが第一。

ということです。
今の世の中、日本に来る外国籍の方は増加の一途を辿っているので、日本語教師の重要性が見直されていくと思います。
今までに学校で教わった文法が理解できるからと言って、では外国の方に日本語を教えてください、と言われれば、日本語らしい文章を教えることはできるかもしれないけれど、どうしてそうなるか、ということはきちんと体系立てて説明できないので、こういう講座は必須かな、と。
もうちょっと身近なところで言えば、こういう勉強しておけば海外に行ったときに役に立つかもしれないし、知り合いにわかりやすく日本語教えられるかもしれない。

ある程度金額が必要な話なのですぐには無理だとは思いますが、調べてみようと思っています。

ボランティア日本語教室 2 

先週に引き続き、昨日もまた行ってきました。
着いたら、学生さんと先生方が集まってちょっと何かを相談している様子。聞けば、今日の託児担当の方二人ともお子さんがいらっしゃって、両方ともお子さんがインフルエンザなどでお休みしてしまったそうで。
そこで、急遽施設の別の方と私の二人で子供四人の面倒見ることになりました。
一番小さい子で生後4か月、大きい子は2歳程度。
2時間が長かった…けど楽しかったです。
途中でもう一人施設の方が入ってくださって、どんなふうに子供の相手するのか、見てて勉強になりました。

雛祭 

三月三日、桃の節句です。
というわけで、十数年ぶりに雛人形出してきました。
りんごにみかんにお菓子を出してお供えしてます。
我が家の人形は小さなものですが、それでも飾ると部屋が華やぐ感じがします。